毎日がプチキャンプ!ミニマリストキャンパーの部屋

2020年からキャンプをはじめた私はどっぷりキャンプ沼にはまりました。

そしてどんどんキャンプ道具が増える一方、部屋の家具は減少傾向。

そんな私の部屋のご紹介です。

5畳ですが、広々使っています。

ぐるりと室内の写真を撮ると

窓と家具配置側

タンス以外ではYETIのクーラボックスとオレゴニアンキャンパーのポップアップトラッシュボックス(ゴミ箱)が今のとこのレギュラー

クーラボックスはちょっと腰掛けるのに便利

家具配置側と入口

入口と壁側

壁側と窓側

このタンスだけの空間に、その日の気分でキャンプ道具を配置するのがミニマリストキャンパーのちょっとした遊びです。

キャンパーミニマリストの部屋
コットバージョン

コットスタイルにしてみたり

お座敷スタイルの時も。

部屋の雰囲気と居心地を簡単に変えれるのがキャンパーの強みです。

デスクワークやテレビ会議は唯一の家具のタンスに置き立って実施

この部屋の家電は、タンスの上に全て収まります。

左かスキャナー、googlehome、短焦点プロジェクター。

スキャナーは紙のドキュメント類を即座に「電子化」するためのものです。

googlehomeはYouTubeMusicとセットで、どんなジャンルの音楽も聴けます。

そして、最後にプロジェクター。

Chromecast with Google TVを接続し、あらゆる動画サービスを楽しめます。

キャンパーミニマリストの部屋
プロジェクター

ローチェア30にすわって、プロジェクターでキャンプ動画を見ながらお酒を飲んでいるとキャンプ場にいるような気分を味わえます。

もちろん自然の中でのキャンプは最高ですが、マイルーム簡易キャンプも毎日が楽しくオススメです。

<スノーピーク ローチェア30>

スノーピークローチェア

< オレゴニアンキャンパー ポップアップトラッシュボックス >

<スノーピーク シェルフコンテナ25>

<YETI roadie24>

<ニューダイヤモンドブランケット(ラグマット)>

< ScanSnap iX1600>

私のはiX1500ですが最新は1600のようです。

高速簡単。両面・カラーを自動的に読み取ってスキャンしてくれます。

<Google Nest Audio>

私のもっているものは、もう前の世代のモノでした。

今はこんな形。

<プロジェクター>

私が使っているSONYの短焦点プロジェクターは最高に気に入っているのですが、残念ながら今は売っていないようです。

かわりに最近はポップインアラジンという私のプロジェクターよりミニマリストに最適そうなモノが出ています。

なんと、電気と短焦点のプロジェクターが一体化している優れものです。

<chromecast>

この機械はとてもお気に入りでリビングのテレビでも使用しています。

ポップインアラジン の場合は不要かも。


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Minimal Camp

アメニティドームMを一生モノテントとして100倍楽しむ計画

キャンプギアの沼は深いです。

油断をすると欲しいものがドンドン増えてしまいます。

ミニマリストと正反対のマキシマリストになってしまう危険といつも隣り合わせなのがキャンパーなのです。

特に危険なワードは

「一生モノ」

このワードが出ると、いろんなモノの値段が安く感じるので不思議です。

そんなキャンプギアの沼の中でも一番危険なアイテムが

「幕」

幕と言われるテントやタープはキャンプ場での過ごし方を大きく左右します。

幕を新しくすることにより、より便利で快適で楽しいキャンプになるのではないか。と妄想がモクモク広がり始めます。

そして「一生モノの幕」と頭の中で唱えはじめたら、もう買ってしまったも同然です。

しかも、私の購入した初めてのテントは「アメニティドームM」というスノーピークでいうエントリーモデル。

エントリーモデルがとても良かった場合、スタンダードやプロラインが欲しくなるのが人の習性です。

そしてメーカの戦略です。

しかし、ミニマリスト的思考では、新しいモノをどんどん取り入れても、次々に欲しいものが出てきて、決して満足することはありません。

それよりも自分の持っているアイテムを使い続けて愛着を持つ方が楽しいはず。

ということでアメニティドームMを完全に使いこなすための方法を考えてみます。

1.ソロキャンプで活用(withアップライトポール)

アメニティドームMはスノーピークの公式HPには、対応人数5名と書かれています。

5名とはあるものの大人5名ではなく下の絵にあるように、大人2人、子ども3人くらいを想定しているようです。

しかし、このテント、ソロキャンでも十分使えます。

1人で設営が簡単にできますし、スペースもそれほどとりません。

ソロ専用テントとしては他のテントをおすすめしますが、ファミリーキャンプ兼ソロキャンプ向けテントとしては、とてもオススメです。

そんなソロキャンプ向けにおススメなアイテムがアップライトポールセットです。

ソロキャンプの場合、タープを別に張るのは少々面倒ですし、大袈裟です。

しかしこのアップライトポールセットがあれば、全室を跳ね上げることによりソロでは十分な日陰&雨宿りスペースを確保できます。

少し優雅なソロキャンプの完成です。

アメニティドームM 新栄清里キャンプ場

アメニティドームM ふもとっぱらキャンプ場

アメニティドームM 高ボッチ高原テント・タープエリア

 アメニティドームM 高ボッチ高原テント・タープエリア
アメニティドームM 道志の森キャンプ場

スノーピークのアップライトポールセットでなくても150cm程度のポールが2本あれば全室を跳ね上げることが可能です。

新たに購入する場合は、軽くて、サイズ的にもアメニティードームのケースに入るのでアップライトポールセットがおススメです。

<アメニティドームアップライトポールセット>

2.ファミリーキャンプで活躍(withタープ)

デュオやファミリーでキャンプをする場合、アメニティドームは、寝室の役割になります。

そのため日中の日差しや雨を防ぐリビングとしてのタープを一緒に使う事をおススメします。

個人的には、同じスノーピーク製品からタープを選んだ方が統一感があってカッコよいと思います。

私はヘキサタープの形状がとても好きなので「HDタープ“シールド”・ヘキサ(L)」を使用しています。

HDタープ“シールド”・ヘキサL アメニティドームM ふもとっぱらキャンプ場

HDタープ“シールド”・ヘキサL アメニティドームM TONETO キャンピングフィールド水上

HDタープ“シールド”・ヘキサL アメニティドームM  長瀞オートキャンプ場

<HDタープ“シールド”・ヘキサ(L)>

アメニティドームが人とかぶるので、あまりかぶらない形のタープと組み合わせるのもカッコよいと思います。

<HDタープ シールド ヘキサエヴォ Pro.>

HDタープ シールド ヘキサエヴォ Pro. スノーピークHPより

<HDタープ“シールド” メーヴェ L>

HDタープ“シールド” メーヴェ L スノーピークHPより

<アメニティタープヘキサLセット>

アメニティドームと色が一番マッチするアメニティタープとの組み合わせも良いかもしれません。

 アメニティタープヘキサLセット スノーピークHPより

天気や気候の良い日は、テントとタープの組み合わせは最高です。

しかし春から秋の穏やかな気候でしかファミリーキャンプをしない私でも、風の強い日や大雨の日は、ツールームテントが羨ましくなる時があります。

<スノーピーク ツールームテント ランドロック>

そこでアメニティドームMツールーム化計画です。

3.アメニティドームMツールーム化計画(with シェルター)

アメニティドームMはシェルターと連結できます。

日中はシェルターでくつろぎ、寝る時はアメニティドームで寝る。

テントとシェルターが一体化しているので雨にも濡れません。

<メッシュシェルター>

スノーピークHPより

<リビングシェル>

写真では他のテントですがアメニティドームとの連結も可能なようです。

スノーピークHPより

メーカー推奨セットなのでほぼ完璧なツールーム化ができそうですが、設営が大変そうです。

このセットはシェルターを単独で使うことがある場合、良さそうです。

冬のソロキャンをシェルターで、夏のソロキャンはアメニティドームで。ファミキャンは連結で。というパターンはありのような気がします。

それ以外の場合、ビジュアルも含めツールームを素直に買うほうがシンプルに感じます。

4.アメニティドームMツールーム化計画(with ランステ)

もう一つのツールーム化のパターンはランドステーションです。

ランドステーションを二股化するとアメニティドームMのインナーテントがすっぽり入るようです。

これは設営がツールームと同じかそれ以上に楽そうです。

しかも、ビジュアルも良い。

特にアイボリーは気品すら感じます。

<ランドステーションL アイボリー>

スノーピークHPより

しかしランドステーションはスカートがないので冬は寒そうです。

冬にファミキャンする可能性を考えて素直にツールームテントを買うべきか。

ランドステーションとランドロックどっちが良いかなー。

他に良いツールームテントないかなー

むむ、アメニティドームMを使い倒すことを考えていたのに、いつの間にか新しい幕を探している・・

恐ろしい・・

いや、これはアメニティドームMのオプションだ!

「これは、一生モノのオプション」「一生モノのオプション」・・・

<アメニティドームM>

アメニティドームM 黒坂オートキャンプ場




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Minimal Camp



年に一度のamazonのプライムデーが始まりました。たくさんのキャンプ用品出ていたのでピックアップしました。

6月22日(火)23:59まで。

年に一度のプライム会員大感謝祭、prime dayがはじまりました!

キャンプ用品が、かなり安く、そして多数でていたので、その中から特に私が気になった商品を8点ご紹介します。

1.Jackery&Smartapのポータブル電源

キャンプはもちろん防災用としても活躍してくれます。

Jackeryは、400が15,840円(20%OFF)、1000も97,860円(30%OFF)と大幅に安くなっています。

Jackery ポータブル電源1000 の場合、値段では41,940 円も安くなっています。

smartapも20%~30%OFFなので購入するのであれば今がチャンスです。

Jackery&Smartapのポータブル電源がお買い得

2.TokyoCamp 焚火台 焚き火台 折りたたみ焚火台

TokyoCamp 焚き火台 たき火台 キャンプ

MONOQLO6月号、ソロ用焚き火台部門でベストバイ賞を受賞している焚火台。

ピコグリルのようにA4サイズですが、軽さ重視ではなく頑丈な作りで耐久性、安定性が高いのが特徴です。

10㎏までの耐荷重テストをしていてダッチオーブンなど重たい調理器具も使用可能らしいので、徒歩キャンパー向けというよりかは、オートソロキャンパーに最適なアイテムではないでしょうか。

3,984円といつもより1,000円ほど安くなっています。

3.VASTLAND ホットサンドメーカー 燕三条製

ホットサンドメーカは、キャンプでとても重宝していますが、この商品のように二つに分かれると、小さなフライパンとして卵やお肉を焼けるので便利だと思います。

あと、燕三条製と言われると、なんだか安心感ありますよね。

セール特価:3,383円です。

4.WAQ 2WAY フォールディング コット 折りたたみ式コット

何かと良い商品の多いWAQの人気商品コットも安くなっています。

アウトドア用折り畳みベッドカテゴリーでベストセラー1位。色がいいですよね。

15,800円が13,430円とかなりお安くなっています。

5.WAQ チタンマグカップ 450ml (蓋付き) 

続けてこちらも人気のWAQのチタンマグ。

蓋つきなのでマグカップとしてでなく調理道具としても使えます。

2,980円が2,500円です。

6.WAQ 車中泊・キャンピングマット

またまたWAQです。

(WAQのランタンがとても良かったので、何かとWAQの商品気になってチェックしてしまいます。)

キャンプはもちろん、車中泊でも重宝しそうなWAQ 厚手 8cm のマットです。

6,980円が5,500円です。

7.FUTURE FOX 鉄板 厚さ 4.5mm

FUTURE FOXも人気の商品が多いメーカですがソロに最適な鉄板が出ています。

5,980円が4,180円とかなりお買い得です。

8.FIELDOOR クラシックチェア 

FIELDOORのおしゃれな木製チェアもセールです。

私はFIELDOORの木製テーブルと木製コットを持っており、しっかりとしたつくりで気に入っています。

この商品はFIELDOORの木製シリーズなので前から注目していて、1万円を切るだけでも安い。と思ってましたが、6,358円で買えるのは驚異的だと思います。

さらに2脚セットだと1脚が5,865円です!

取り急ぎ8点の商品をピックアップしましたが、まだまだ掘り出し物がありそうです。

私もこの機会に今まで欲しかったアイテムを探したいと思います。

22日23:59分までなので、お見逃しなく!!

<追記>

9.Anker PowerCore Essential 20000 (モバイルバッテリー 超大容量 20000mAh)

すでに私はこれをポチりました。

モバイルバッテリー

3,999円が2,999円でした!

昨年、10000mAhを購入しましたが、今年は同じ値段で20000mAhが手に入りました。

しかもType C対応。

バッテリーの技術の進化早いですね。

そしてまだまだ気になる商品が多く悩んでいます。

みなさんもお見逃しなく!

スノーピークシェルフコンテナ25の天板を自作

シェルフコンテナの天板が欲しくて、いろいろ探しましたが、値段を考えると自作が一番だという結論。道具をホームセンタやネットで買いそろえました。

  • パイン集成材:約1500円
  • ニッペ 水性オイルステイン 125ML ウォルナット:約1000円
  • 刷毛:約100円
  • Φ18×9mmのゴムクッション:約100円
  • 3×12mmのダッピング:約300円

合計3000円程度です。

厚さ18mmのパイン集積材を310×430mmにホームセンタでカットしてもらいます。

(実は今回2回目で初回は12mmのパイン材で幅300mmで作りましたが、しっくりこなかったので作り直しました。今回のサイズはかなり気に入っています。)

四隅をやすりでまるくした後、ニッペ 水性オイルステイン 125ML ウォルナットと100円ショップで購入した刷毛で色をつけます。

ニッペ 水性オイルステイン 125ML ウォルナット

Φ18×9mmのゴムクッションを3×12mmのダッピングでつけ、シェルコンの上においた際、ずれないようにします。

お値段393円

ゴムクッション

完成です。

良い感じです。

お値段も安く、制作も簡単でした。

オイルステインは、1/10ほどしか使ってません。

ゴムクッションを使った天板は、かんたんでオススメです。




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悠久の刻が流れる、静岡県「FUJIYAMA泉の森CAMPING FIELD」

調布ICから約2時間「FUJIYAMA泉の森CAMPING FIELD」へソロキャンプに行きました。

とても自然豊かな森林キャンプ場です。

場内には泉があり日量35,000tにも及ぶ富士山の雪解け水が湧き出ています。
場内の水道はすべて富士山の湧き水です。
泉の水で炊くご飯やコーヒー・お茶の味は格別。このお水をお土産にするのもおすすめ。
お家で炊くご飯が美味しくなります!

FUJIYAMA泉の森CAMPING FIELD

水のおいしいキャンプ場です。

FUJIYAMA泉の森CAMPING FIELD 区画サイト

区画サイトはきれいに整備されています。

FUJIYAMA泉の森CAMPING FIELD 炊事場

湧き水の出る炊事場

FUJIYAMA泉の森CAMPING FIELD 炊事場作者

このキャンプ場の仲間達で作った炊事場だそうで、作者がこっそり書かれています。

FUJIYAMA泉の森CAMPING FIELD トイレ

トイレもしっかり掃除されています。

FUJIYAMA泉の森CAMPING FIELD 島林間サイト

私が予約したのは島林間サイト

FUJIYAMA泉の森CAMPING FIELD 島林間サイト

区画サイトほど整備されていないので、手つかずの自然の中にいる感覚になります。

サーカスTC in FUJIYAMA泉の森CAMPING FIELD 島林間サイト

サーカスTCを張って自然を満喫しました。

日曜日宿泊だったので島林間サイトは貸し切り状態

FUJIYAMA泉の森CAMPING FIELD 島林間サイト 炊事場

島林間サイト湧き水炊事場をプライベートキッチン使い

FUJIYAMA泉の森CAMPING FIELD 島林間サイト 焚火×お酒
FUJIYAMA泉の森CAMPING FIELD 島林間サイト 焚火

完ソロに近い状態で焚火×お酒を満喫

ゆったりとリラックスできました。

FUJIYAMA泉の森CAMPING FIELD セラビの泉探検

翌朝は「セラビの泉」まで探検

10分程度、なかなかな自然の中を進んでいきます

FUJIYAMA泉の森CAMPING FIELD セラビの泉

泉にて水をゲット。

おいしいお水をいただきました。

風の湯

帰りに「風の湯」で温泉を満喫

風の湯駐車場からの富士山

富士山がきれいに見える温泉でした。

FUJIYAMA泉の森CAMPING FIELDのオーナは、とても気さくな方でいろんなお話を伺えました。

オーナの人柄と自然の豊かさから、人と人の繋がりが生まれるキャンプ場のようで、野外音楽イベントなども開催しているそうです。

是非、また伺いたいと思います。

料金は島林間サイト、日曜日泊で3,100円でした。

〒418-0108 静岡県富士宮市猪之頭2131−4




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Minimal Camp



amazonタイムセールがお得すぎるので、おすすめキャンプ用品まとめてみました。(残り数時間)

amazonのタイムセールで、気になるキャンプアイテムがいくつか対象となっていたのでご紹介します。

モノによって残り数時間のモノもあるのでこのチャンスに是非!

1.Naturehike ハンガーラック

小物をいろいろかけるのに便利なハンガーラックです。耐荷重8㎏

ハンガーラックは折り畳みができて持ち運びが簡単ですよね。

タイムセールで2,966円です。

Naturehike ハンガーラック

2.Naturehike ハイ/ロー2WAYコット

ハイ/ローが切り替えられるフォールディングコットです。

耐荷重は150kg。 色は2色、収納バッグ付きです。

タイムセールで¥14,365

しかも更に¥1,690 OFFのクーポンがあるので、かなりお買い得です。

Naturehike ハイ/ロー2WAYコット

3.PEAKS&TREES ホットサンド メーカー シングル 

キャンプの朝にかかせないホットサンドメーカです。

上下取り外しができるのが、うらやましい(私のバウ・ルーはできません。)

タイムセールで¥3,459です。

PEAKS&TREES ホットサンド メーカー シングル

4.アウトドア焚き火テーブル55×30cm

何かと便利な焚火テーブル。シンプルな形なのでいろいろな使い方ができそうです。

収納ケース付きというのも持ち運び前提のアウトドアグッズを選ぶ大事なポイントです。

タイムセールで¥3,038

アウトドア焚き火テーブル55×30cm

5.ソーラーモバイルバッテリー (26800mAh)

アウトドアの必須アイテム。モバイルバッテリー。大容量の26800mAhです。

ソーラ充電ができるのと、LEDライトが付きという点で欲しくなります。

タイムセールで¥3,128

しかも20%オフクーポンがあるので2000円程度で購入できそうです。

ソーラーモバイルバッテリー (26800mAh)

6.折りたたみコンロ・焚火台

ソロで使えそうな小さい焚火台です。

とにかく安い。

タイムセールで¥1,600

折りたたみコンロ・焚火台

7.火吹き棒+火打ち石

火吹き棒をお持ちでない方は、この機会に是非

タイムセールで¥849

火吹き棒+火打ち石

以上、タイムセールで気になったキャンプ道具をまとめてみました。

他にもタイムセール商品はあるので興味があればみてみてください。






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amazonブラックフライデーがお得すぎるので、おすすめキャンプ用品まとめてみました。(11月29日(日)本日まで多数)

amazonブラックフライデーが開催中です。

私が既に使っていてオススメのモノや、気になっていたキャンプアイテムがいくつか対象となっていたのでご紹介します。

モノによって11月29日(日)本日までのモノもあるのでこのチャンスに是非!

1.「UJack ハンマーランタンスタンド」

私も愛用している、ド定番ランタンスタンドがなんと3,120円。

ランタンスタンドを持っていない方には確実におすすめします。

あと2日。(11/29日AM5時表記)

2.【Amazon.co.jp限定】 コールマン(Coleman) アウトドアワゴン

こちらも私が愛用しているアウトドアワゴン。

色は、Amazon限定色オリーブ。私の持っている赤より、他のキャンプグッズにあわせやすそうです。

参考価格13,801円が、今なら10,130円。

11月29日(日)本日までです。

【Amazon.co.jp限定】 コールマン(Coleman) アウトドアワゴン

3.WAQ LEDランタン (1000ルーメン/10000mah/連続点灯24時間/PSE)

こちら私が今回のブラックフライデーで購入したモノです。

amazon売れ筋&人気NO1のWAQのLEDランタン。

なんと1000ルーメン。これさえあればキャンプ中、暗くて困ることはないでしょう。

参考価格9,980円が6,998円です。

あと2日。(11/29日AM5時表記)

WAQ LEDランタン

4.コールマン(Coleman) ランタン クアッドマルチパネルランタン LED 乾電池式 約800ルーメン

コールマンのLEDランタンも対象でした。

こちらもamazon限定色でかっこいい色です。

11月29日(日)本日までです。

コールマンLEDランタン

5.Jackery ポータブル電源 400 大容量112200mAh/400Wh

ド定番の大容量バッテリーも、通常より1万円程度安くなっています。

11月29日(日)本日までです。

Jackery ポータブル電源 400

6.Jackery SolarSaga 60 PRO ソーラーパネル

Jackery ポータブル電源にソーラ充電ができるパネルです。

この2つがあれば、キャンプでバッテリー切れすることは皆無でしょう。

いつかキャンプで日本一周する計画の私としては、欲しいアイテムなので迷い中です。

あと2日。(11/29日AM5時表記)

Jackery SolarSaga 60 PRO ソーラーパネル

以上6点、私が気になったキャンプ道具をまとめましたが、まだまだアイテムは多数あります。

この機会にキャンプ道具をチェックしてはいかがでしょうか




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