スノーピークシェルフコンテナ25の天板を自作

シェルフコンテナの天板が欲しくて、いろいろ探しましたが、値段的にもビジュアル的にも自作が一番だという結論

ホームセンタでパイン集成材なるものを買ってきました。

スノーピークシェルフコンテナ25の天板 パイン集成材

12×300×600mmの板の一辺をカットしてもらい12×300×430mmに。

カット代含めて1,133円。

スノーピークシェルフコンテナ25の天板 パイン集成材

横300mmはギリギリで、上記のように真ん中の膨らんだところは板よりコンテナの方が膨らむので、拘る人は310×430mmがベストサイズかと思います。

スノーピークシェルフコンテナ25の天板 パイン集成材

私はシェルフとしてガンガン使っていくのでシェルフ状態で間口が少しでも広いこのサイズで満足。

ニッペ 水性オイルステイン 125ML ウォルナット

角をやすりで落とし、色を「ニッペ 水性オイルステイン 125ML ウォルナット」965円と100円ショップで110円買った刷毛で塗りました。

ニッペ 水性オイルステイン 125ML ウォルナット塗装後

男くさい、良い感じの色に 左:もとの色 右:塗装後

ゴムクッション

天板にした際にずれないように、Φ18×9mmのゴムクッションと③×12mmのダッピング、393円を購入

スノーピークシェルフコンテナ25の天板を自作

目視で四隅に良い感じに取り付け

スノーピークシェルフコンテナ25の天板を自作

天板の使用時にずれないだけでなく、いろんなところに置けそう。

スノーピークシェルフコンテナ25の天板を自作

このとおり、ぴったりです。

スノーピークシェルフコンテナ25の天板を自作

横はギリギリ、中央はチョイはみだし。

スノーピークシェルフコンテナ25の天板を自作

縦は、余裕充分

2,601円でできました。

しかもオイルステインは、1/10ほどしか使ってません。

ゴムクッションを使った天板は、手間も、ほぼかからずオススメです。

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